• 未分類 真夏のミューズの森 はコメントを受け付けていません。

    まだまだ暑い日が続いています。ミューズの森では、ヒマワリが終わり、今咲いている花は、ノウゼンカズラ、クレオメ、ユウガオそしてゴーヤの黄色の小さい花です。そうそう、まだムスクマロウも少々。あとは、刈っても、刈っても伸びてくる雑草です。前に高田馬場のゴーヤを紹介しましたが、ここでは、これらの花々と、最初に収穫したゴーヤ達を紹介します。今年は、5種類のゴーヤを植えてみましたが、今回収穫したものは、どうやら4種類みたいです。これらのゴーヤはこれから食べますが、今年は沢山のゴーヤを食べました。今では、来年の「緑のカーテン」は、別のものにしようかと考えています。小型のヒマワリヒマワリとクレオメ大きいヒマワリノウゼンカズラとゴーヤ最初の収穫

  • 未分類 ミューズのミツバチが消えた!! はコメントを受け付けていません。

    8月8日の朝日新聞の広告ページに「ミツバチからのメッセージ」と題した文章が載っていました。そこには、「ある日、巣箱を開けると中にいるはずの何万匹ものミツバチが忽然と姿を消している。女王蜂と幼虫と大量のハチミツは巣に残されたまま、ミツバチの死骸さえ見あたらない」と書いてあり、「蜂群崩壊(CCD)症候群」と呼ばれる衝撃的な現象が世界中でおきているとのことでした。今年栃木県でもミツバチが不足し、イチゴの受粉に大きな支障を来したとニュース報道されたことを覚えていらっしゃる方もおられることと思います。ミューズの森でも、玄関の床下にいた多くの蜂がここ2週間全然姿を見せません。ここのミツバチは、日本ミツバチで昔から、この床下に住み着いていると聞いていましたし、東京から行けば、すぐに威嚇して、ブンブンとつきまとわられてきました。それでも最近は、行く頻度が多くなったせいか、あまり威嚇はしなくなっていたのでしたが。ミューズの蜂たちも世間並みに、CCD症候群にかかったのか?このCCD症候群の原因については、環境の変化や病気説などいろいろと推測されているものの、死骸がないため良く判っていないのが実情のようです。しかし、威嚇されたとは言え、また草取りには安心とは言え、突然に全くいなくなってしまったのは非常に寂しいことです。いつかまた突然と戻ってきてくれるといいと思っています。

   

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